腕組みダイエットのやり方

70秒でできる腕組みダイエットのやり方
腕組みダイエットのやり方はストレッチを主体としたやり方で次の通りになります。

1.基本姿勢
・先ず足の「かかと」と「つま先」をそろえてまっすぐな姿勢になって立ちます。
・いったん目線をやや上に向けて、次に「あご」を引いて目線を元に戻します。
・肩の力を抜いて(をゆるめて)、後ろに手を回して腕を組みます(手首同士をジョントさせます)。
・後ろで手を組むときは「組みにくいやり方で組む」ことです。自然に腕を組むのではなく、組みにくいやり方で・腕を組むことです。これがポイントになります。
・へその下に意識を集中して、軽く腹筋に力を入れます。

2.腕組みストレッチのやり方・方法
(1)脇腹の腹筋を意識しながら上半身を右に倒します。10秒間制止します。次に左に倒して10秒間制止して姿勢を保ちます。
(2)顔を起こしたまま腹筋を意識し、上半身を前に倒して10秒間制止。
(3)上半身を正面に向けたまま、上半身を右にひねって10秒制止。同様に上半身を左にひねって10秒間制止させます。
(4)腹筋を意識しながら半歩前に右足のかかとを前に出して、10秒間制止します。左足のかかとを前に出して、同じく10秒制止します。

合計70秒。これが腕組みダイエットのやり方です。やり方は簡単ですが、実際やってみると結構な運動にななのが分かります。しかしこれがものすごいシェイプアップ効果を発揮します。腕組みダイエットの方法では内臓の筋肉をフルに使用します。けれども内臓の筋肉は普段は使用していない筋肉なため、わずか70秒の腕組みエクササイズでも効果が期待できます。腕組みストレッチ実践すると体が引き上がる感じになるといいます。普段使われていない内臓筋肉が活性化してきた証拠だといいます。
posted by 腕組みダイエット at 05:28 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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